高年齢者雇用開発コンテストに応募し、入賞!
2015年10月09日
厚生労働省と(独立行政法人)高齢・障害・求職者雇用支援機構が共催し、高年齢者が働きやすい職場づくりの事例を募集する平成27年度「高年齢者雇用開発コンテスト」に応募し、この度、高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長表彰特別賞に入賞しました。
これは、従業員数600余名のうち、60歳以上が52%を超えることから、定年(65歳)後の継続雇用や高齢従業員に対する労働条件の工夫、高齢者でも作業効率が高まる工夫、高齢者に配慮した労働環境、社内環境の充実、安全衛生管理などの内容を応募したものです。
応募182編の中から46編が入賞し、10月8日イイノホール(東京都千代田区)にて表彰式が行われ、当社の代表取締役社長葭谷光哉が出席いたしました。
表彰式に併せて受賞企業等による辞令発表や学識者を交えたトークセッションも実施され、「生涯現役で働ける職場の実現」のため、企業における高齢者雇用について考える機会に恵まれました。
当社においては、高齢者の継続雇用と社内における高齢者対策は必要不可欠です。受賞を機にこれからも「高齢者にやさしい企業」として、高齢者が働きやすい職場環境づくりに務めて参ります。
高齢・障害・求職者雇用支援機構の和田慶宏理事長より、賞状を授与
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受賞者一同と記念撮影
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10月9日の山口新聞に掲載
これは、従業員数600余名のうち、60歳以上が52%を超えることから、定年(65歳)後の継続雇用や高齢従業員に対する労働条件の工夫、高齢者でも作業効率が高まる工夫、高齢者に配慮した労働環境、社内環境の充実、安全衛生管理などの内容を応募したものです。
応募182編の中から46編が入賞し、10月8日イイノホール(東京都千代田区)にて表彰式が行われ、当社の代表取締役社長葭谷光哉が出席いたしました。
表彰式に併せて受賞企業等による辞令発表や学識者を交えたトークセッションも実施され、「生涯現役で働ける職場の実現」のため、企業における高齢者雇用について考える機会に恵まれました。
当社においては、高齢者の継続雇用と社内における高齢者対策は必要不可欠です。受賞を機にこれからも「高齢者にやさしい企業」として、高齢者が働きやすい職場環境づくりに務めて参ります。

高齢・障害・求職者雇用支援機構の和田慶宏理事長より、賞状を授与

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受賞者一同と記念撮影

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10月9日の山口新聞に掲載
